根管治療(マイクロエンド)|松井デンタルオフィス|流山おおたかの森駅西口の歯科医院

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根管治療(マイクロエンド)

根管治療(マイクロエンド)|松井デンタルオフィス|流山おおたかの森駅西口の歯科医院

症例①

治療前

治療後

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治療内容
神経を取る治療(抜髄治療)、また神経を取った歯を再度治療する場合(感染根管治療)の際、痛みがなかなか取れない。
噛んだときに鈍い痛みがある、歯茎が腫れたなどの時に行います。
マイクロスコープとラバーダムを用いることで、根の中を直視しながら汚れをとっていく治療です。
治療期間・回数
通院4~6回
費用
現在当院では保険範囲内での治療を行っています。
リスク・副作用
痛み、腫れが消失しない場合があります。
その際には根管治療専門医を紹介、または別の治療法のご提案となります。

症例② 男性

治療前

治療後

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治療内容
主訴:歯茎が腫れた
左上奥歯の歯肉の大きな腫脹が起こっています。レントゲンで確認すると金属下での大きな虫歯は無いものの、神経が失活(神経が死んでいる状態)しており根尖性歯周炎(根の先の膿)が生じていました。
ラバーダム防湿、マイクロスコープを使用し無菌的な根管治療を行い、根管充填まで行う頃には腫脹は消失いたしました。被せものは患者様のご希望で金属となりました。
治療期間・回数
1ヶ月
費用
保険診療(ラバーダム防湿、マイクロスコープ使用)
リスク・副作用
根管治療は非常に専門性の高い歯科治療です。
ラバーダムなどを使用した根管治療を行っても、腫脹・疼痛が引かない場合がございます。
その場合には根管治療専門医への紹介(埼玉県大宮駅もしくは東京都御茶ノ水駅)へのご紹介を行ったり、腫脹の原因が歯根の破折・ヒビであった症例では根管治療を行わずに抜歯となることもございます。

症例③ 女性 根管治療とウォーキング・ブリーチ

治療前

治療後

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治療内容
主訴:歯茎の腫れと歯の変色
右上犬歯の変色と歯茎の小さな腫脹が起きています。神経の失活による根尖性歯周炎と歯の変色です。無菌的な根管治療後に失活歯用のホワイトニング(ウォーキングブリーチ)を行いました。
根尖性歯周炎と歯の色調、どちらも改善が認められます。
治療期間・回数
根の治療1ヶ月、ウォーキングブリーチ1ヶ月
費用
保険診療(ラバーダム防湿)と自由診療(ウォーキングブリーチ1歯5,500円)
リスク・副作用
・根管治療は非常に専門性の高い歯科治療です。
ラバーダムなどを使用した根管治療を行っても、腫脹・疼痛が引かない場合がございます。
その場合には根管治療専門医への紹介(埼玉県大宮駅もしくは東京都御茶ノ水駅)へのご紹介を行ったり、腫脹の原因が歯根の破折・ヒビであった症例では根管治療を行わずに抜歯となることもございます。
・ウォーキングブリーチは失活歯の色調を回復させますが、回復程度は人それぞれであり歯の色を指定できるものではありません。
・ご希望の色になるまでに複数回行う必要があったり、長期間行っても歯の着色が強い場合にはお望みの色調にならない場合がございます。

症例④ 根尖性歯周炎が完治した症例-1

臼歯治療前

臼歯治療後

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治療内容
主訴:噛んだ時に違和感がある、歯茎に膿の出口ができた
歯の根の先にレントゲンで黒く映る膿(根尖性歯周炎)ができています。膿は以前の根管治療での感染や、失活した歯髄の感染から出来上がります。
ラバーダム、マイクロスコープを用いた根管治療を行った結果、数ヶ月後に再度撮影したレントゲン写真では根周囲の黒い像はなくなり骨の再生が起こっています。
適切な根管治療が行えた場合には、一度溶けた歯槽骨が回復する場合があります。
奥歯の症例では、動揺がありましたが、現在は動揺もなくなり十分な咀嚼が可能となりました。
治療期間・回数
4−5回(根管治療のみ)
費用
保険診療内での根管治療補綴物が必要な場合には保険診療、自由診療どちらでも選択可能
リスク・副作用
・根管治療は非常に専門性の高い歯科治療です。
・ラバーダムなどを使用した根管治療を行っても、腫脹・疼痛が引かない場合がございます。
・その場合には根管治療専門医への紹介(埼玉県大宮駅もしくは東京都御茶ノ水駅)へのご紹介を行ったり、腫脹の原因が歯根の破折・ヒビであった症例では根管治療を行わずに抜歯となることもございます。

症例④ 根尖性歯周炎が完治した症例-2

前歯Per治療前

前歯Per治療後

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治療内容
主訴:噛んだ時に違和感がある、歯茎に膿の出口ができた
歯の根の先にレントゲンで黒く映る膿(根尖性歯周炎)ができています。膿は以前の根管治療での感染や、失活した歯髄の感染から出来上がります。
ラバーダム、マイクロスコープを用いた根管治療を行った結果、数ヶ月後に再度撮影したレントゲン写真では根周囲の黒い像はなくなり骨の再生が起こっています。
適切な根管治療が行えた場合には、一度溶けた歯槽骨が回復する場合があります。
奥歯の症例では、動揺がありましたが、現在は動揺もなくなり十分な咀嚼が可能となりました。
治療期間・回数
4−5回(根管治療のみ)
費用
保険診療内での根管治療補綴物が必要な場合には保険診療、自由診療どちらでも選択可能
リスク・副作用
・根管治療は非常に専門性の高い歯科治療です。
・ラバーダムなどを使用した根管治療を行っても、腫脹・疼痛が引かない場合がございます。
・その場合には根管治療専門医への紹介(埼玉県大宮駅もしくは東京都御茶ノ水駅)へのご紹介を行ったり、腫脹の原因が歯根の破折・ヒビであった症例では根管治療を行わずに抜歯となることもございます。
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